PRIDE LEAGUE 2026 CHAMPIONSHIP / CORPORATE PARTNERSHIP

企業の力を、
大会の熱量へ。

PRIDEの舞台を、ともにつくる企業・団体の皆さまへ。

会場でのブース出展から、配信・SNSでのプロモーション、機材・物品のご協力まで。貴社の目的に合わせた協賛・連携の形をご相談いただけます。

企業協賛・出展について相談する ↗

LYNX公式お問い合わせフォームへ移動します。

2026.12.26 SATTODA HALL & CONFERENCE TOKYO
CHAMPIONSHIP会場のホワイエイメージ
会場イメージ。実際の配置・装飾とは異なる場合があります。

PRIDE IN NUMBERS

積み重ねてきた、
大会と発信の実績。

オンラインでの発信、現地での接点、継続的な競技運営。それぞれの対象を分けてご紹介します。

SPLIT-2 東京会場 / 来場実績

450名

2026年8月15日 / IKUSA ARENA

運営資料 2026年9月24日版に基づく実績。※2
SPLIT-3 / 参加規模

32チーム

PRIDE LEAGUE SPLIT-3

CHAMPIONSHIP当日の現地出場数・来場数ではありません。※3
SPLIT-3 / リーグ構成

5節

全5節のリーグ戦

一度の開催にとどまらない、継続的な競技の舞台。※3

数字の対象・出典

  1. 出典:「PRIDEリーグ2026 1226 東京イベント資料」2026年9月24日版 p3「前回大会の実績」。SPLIT-2東京大会のXインプレッション掲載値です。集計期間・対象アカウントの内訳は資料に記載されていません。大会当日のみの数値、ユニーク人数、広告インプレッション、全SNSの合計を示すものとしては扱っていません。
  2. 「PRIDEリーグ2026 1226 東京イベント資料」2026年9月24日版 p3。SPLIT-2東京会場の過去実績であり、CHAMPIONSHIPの来場見込みではありません。
  3. PRIDE STATS公開データに基づくSPLIT-3のチーム数・節数。確認日:2026年11月1日。

各数値は対象・時期が異なるため、足し合わせた到達人数や協賛効果を表すものではありません。今後の閲覧数・来場者数・販売成果を保証するものではありません。

BUILD YOUR BRAND THROUGH EXPERIENCE

ロゴの先に、
ブランドが選ばれるきっかけを。

競技への熱量と、ブランドの世界観が出会う。
認知だけで終わらせず、体験・理解・次の接点へつなげる協賛をご提案します。

世界観を伝える

ブースの演出や紹介素材をブランドのトーンに合わせ、製品だけでなく、大切にしている価値観も伝える場に。

応援する姿勢を届ける

競技・選手・コミュニティを支える取り組みを、来場者や視聴者に紹介。ブランドに親しみを持っていただくきっかけをつくります。

接点を、一日で終わらせない

会場での体験から公式SNSや自社サイトへ。大会後もブランドに触れていただける導線を、目的に合わせて検討します。

FROM AWARENESS TO ACTION

認知を、体験と次の行動へ。

大会の前・当日・大会後をつなぎ、目的に合わせて接点を組み立てます。以下はお打ち合わせで検討できる施策例です。

  1. 01 / 知ってもらう

    大会を入口に、ブランドとの出会いを。

    公式SNSでの紹介、配信内のロゴ・CM、会場掲出などを組み合わせ、ブランドを知る機会をつくります。

    つながる理由

    大会を見に来た方に、競技の文脈とともにブランドの存在や特徴を伝えられるためです。

  2. 02 / 体験してもらう

    見ただけでは伝わらない魅力を、実感へ。

    ブースでの製品体験、デモ、展示、スタッフとの対話など、製品の特徴を自分ごととして理解できる機会を検討します。

    つながる理由

    実物に触れることや、その場で疑問を相談できることが、商品を検討する材料になるためです。

  3. 03 / 次の行動へ

    興味を持った、その先をわかりやすく。

    ブースや案内物のQRコードから自社サイト・商品ページ・公式SNSへ。特典やクーポンなども、実施条件を確認のうえ検討できます。

    つながる理由

    詳しい情報の確認、フォロー、購入検討など、関心を持った方が次に進みやすくなるためです。

  4. 04 / 振り返る

    目的に合った指標で、次の施策へ。

    取得可能な範囲で、投稿の公開閲覧数、ブース体験数、クーポン利用数などを整理。実施前に確認方法・担当・共有範囲を相談します。

    確認の考え方

    公開閲覧数はユニーク人数や購買数ではありません。接触・体験・行動を分けて振り返り、成果を過大に評価しません。

施策例であり、すべての実施・露出・成果を保証するものではありません。掲載内容、利用権限、運営条件、ご提供素材、取得可能なデータなどを確認し、個別に合意します。新たな計測や個人情報の取得を行う場合は、方法・利用目的・必要な同意を別途確認します。

PARTNERSHIP OPTIONS

目的から選ぶ、協賛のかたち。

以下はご相談いただける連携例です。具体的な内容・費用・実施条件は、個別のお打ち合わせで調整いたします。

01 / EXPERIENCE

ブース出展・製品体験

来場者に、製品やブランドを直接知っていただく機会に。展示・体験・サンプリング・物販など、ご希望の出展内容をご相談ください。

出展スペース、電源・回線、搬入出などの条件は個別に確認します。
02 / PROMOTION

配信・SNSプロモーション

大会配信や公式SNSを通じたブランドのご紹介。ロゴ掲載、CM、告知など、目的に合わせた露出方法をご相談いただけます。

掲載場所・期間・回数・素材仕様は、協賛内容に応じて取り決めます。
03 / EQUIPMENT

機材・物品によるご協力

大会を支える機材や、選手・来場者に届ける賞品など。金銭協賛以外の形でのご協力についても、お問い合わせください。

品目・数量・貸与条件・配送方法などを事前に確認します。
04 / CREATIVE

タイアップ・コンテンツ制作

選手・クリエイターとの連携や、映像・デザイン制作など、大会を盛り上げる取り組みをご相談いただけます。

出演者、制作範囲、利用許諾、スケジュールなどは個別に協議します。

EVENT OVERVIEW

年末、東京に集まる
PRIDEの舞台。

大会の詳細を見る →
大会名
PRIDE LEAGUE 2026 CHAMPIONSHIP
開催日
2026年12月26日(土)
会場
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
ゲームタイトル
Fortnite
運営
LYNX

HOW TO PARTNER

ご相談から当日まで。

  1. お問い合わせ

    会社・団体名、ご担当者様、希望する協賛内容をお知らせください。

  2. お打ち合わせ

    ご希望の目的・予算・実施内容を伺い、連携の形を検討します。

  3. 条件の合意

    実施範囲、費用、スケジュールなどを確認します。

  4. 準備・実施

    素材のご提出や出展準備など、必要な事項をご案内します。

LET’S CREATE THE STAGE TOGETHER

まずは、ご希望をお聞かせください。

企業協賛、出展、機材提供、制作協力などのご相談を承ります。
お問い合わせ内容に「PRIDE企業協賛について」とご記載ください。

企業協賛・出展について相談する ↗

お問い合わせのみで、お申し込み・契約が確定することはありません。

個人での応援をご希望の方はこちら →