762万imp
2026年8月15日 / 東京・IKUSA ARENA
運営協賛資料掲載の前回大会実績。※1
COMPETITIVE ANALYTICSPRIDE LEAGUE 2026 CHAMPIONSHIP / CORPORATE PARTNERSHIP
PRIDEの舞台を、ともにつくる企業・団体の皆さまへ。
会場でのブース出展から、配信・SNSでのプロモーション、機材・物品のご協力まで。貴社の目的に合わせた協賛・連携の形をご相談いただけます。
企業協賛・出展について相談する ↗LYNX公式お問い合わせフォームへ移動します。

PRIDE IN NUMBERS
オンラインでの発信、現地での接点、継続的な競技運営。それぞれの対象を分けてご紹介します。
762万imp
2026年8月15日 / 東京・IKUSA ARENA
運営協賛資料掲載の前回大会実績。※1450名
2026年8月15日 / IKUSA ARENA
運営資料 2026年9月24日版に基づく実績。※232チーム
PRIDE LEAGUE SPLIT-3
CHAMPIONSHIP当日の現地出場数・来場数ではありません。※35節
全5節のリーグ戦
一度の開催にとどまらない、継続的な競技の舞台。※3数字の対象・出典
各数値は対象・時期が異なるため、足し合わせた到達人数や協賛効果を表すものではありません。今後の閲覧数・来場者数・販売成果を保証するものではありません。
CHAMPIONSHIP 2025 / PHOTO GALLERY
昨年のCHAMPIONSHIP(2025年)の写真です。会場のステージ、観戦風景、集合写真をご紹介します。



写真は昨年の開催時のものです。2026年CHAMPIONSHIPの会場・配置を示すものではありません。
BUILD YOUR BRAND THROUGH EXPERIENCE
競技への熱量と、ブランドの世界観が出会う。
認知だけで終わらせず、体験・理解・次の接点へつなげる協賛をご提案します。
ブースの演出や紹介素材をブランドのトーンに合わせ、製品だけでなく、大切にしている価値観も伝える場に。
競技・選手・コミュニティを支える取り組みを、来場者や視聴者に紹介。ブランドに親しみを持っていただくきっかけをつくります。
会場での体験から公式SNSや自社サイトへ。大会後もブランドに触れていただける導線を、目的に合わせて検討します。
FROM AWARENESS TO ACTION
大会の前・当日・大会後をつなぎ、目的に合わせて接点を組み立てます。以下はお打ち合わせで検討できる施策例です。
公式SNSでの紹介、配信内のロゴ・CM、会場掲出などを組み合わせ、ブランドを知る機会をつくります。
大会を見に来た方に、競技の文脈とともにブランドの存在や特徴を伝えられるためです。
ブースでの製品体験、デモ、展示、スタッフとの対話など、製品の特徴を自分ごととして理解できる機会を検討します。
実物に触れることや、その場で疑問を相談できることが、商品を検討する材料になるためです。
ブースや案内物のQRコードから自社サイト・商品ページ・公式SNSへ。特典やクーポンなども、実施条件を確認のうえ検討できます。
詳しい情報の確認、フォロー、購入検討など、関心を持った方が次に進みやすくなるためです。
取得可能な範囲で、投稿の公開閲覧数、ブース体験数、クーポン利用数などを整理。実施前に確認方法・担当・共有範囲を相談します。
公開閲覧数はユニーク人数や購買数ではありません。接触・体験・行動を分けて振り返り、成果を過大に評価しません。
施策例であり、すべての実施・露出・成果を保証するものではありません。掲載内容、利用権限、運営条件、ご提供素材、取得可能なデータなどを確認し、個別に合意します。新たな計測や個人情報の取得を行う場合は、方法・利用目的・必要な同意を別途確認します。
PARTNERSHIP OPTIONS
以下はご相談いただける連携例です。具体的な内容・費用・実施条件は、個別のお打ち合わせで調整いたします。
HOW TO PARTNER
会社・団体名、ご担当者様、希望する協賛内容をお知らせください。
ご希望の目的・予算・実施内容を伺い、連携の形を検討します。
実施範囲、費用、スケジュールなどを確認します。
素材のご提出や出展準備など、必要な事項をご案内します。
LET’S CREATE THE STAGE TOGETHER
企業協賛、出展、機材提供、制作協力などのご相談を承ります。
お問い合わせ内容に「PRIDE企業協賛について」とご記載ください。
お問い合わせのみで、お申し込み・契約が確定することはありません。
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